ミニトートバッグは可愛いものがたくさん出回っています。キャンバスにバラの絵を描いたようなロサ(Rosa)・インディカとロサ・ケンティフォリア、そしてホールマークは、トートバックやミニトート、小物入れがあります。ミニトートバッグは布なので、リバーシブルで使用できるデザインもあります。
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ミニトートバッグは、今やトートバッグと同じように多くの人たちが利用しています。高級ブランドでも発売していますし、無名のお店であっても、可愛らしいミニトートが並んでいます。
ルドゥテ エコバッグ ロサ(Rosa)・インディカの「レ・ローズ」と、ルドゥテ エコバッグ ロサ・ケンティフォリアの「レ・ローズ」のエコバッグは、同じタイプのバライラストのエコバッグです。特徴が似ており、イラストのバラに違いがあります。
バラのイラストがとにかくキレイ。まるでバッグをキャンバスにしたかのような、綺麗な絵画です。持ってみんなに自慢したくなるエコバッグであり、エコバッグとして使うには、ちょっともったいないかもしれません。
バラの可憐さもそうですが。ひと工夫が施されていて、底の面(外側の)にもバラが描かれているのです。隠れたおしゃれといいますか。普通は底の面というのは四角いものですが、このバックは楕円状になっていて、かわいらしいのです。側面は2面とも絵が描かれています。エコバッグの他に、トートバッグやミニトート、小物入れもあるそうです。
ホールマークからもミニトートやトートバッグは出されています。
ミニトートは、トートバッグと同様にデザイン性が高まっており、リバーシブルで2通りにたのしめるという工夫がなされているミニトートもあります。
ミニトート・トートバッグが布などのやわらかい素材でできているため、その特徴を活かして、ひっくり返し違うデザインを楽しんでもらおうという発想。よく工夫がされています。
ミニトートバッグは、ちょっと近くにおつかいに出る時や、会社でOLさんが、昼休みの休憩に外へごはんを買いに行く際にも、お財布とハンカチタオルくらいが入ればいいという時に、活躍します。
ミニトートバッグと、トートバッグ、エコバッグはここ数年で、かなり街中でも見られるようになりました。現在「どこのスーパーに行っても、袋はご利用になりますか?」と尋ねられます。エコバッグを持参していて当たり前という考え方が広まっている証しのようです。お店の袋を断ると割引になったり、ビニール袋が有料な店舗も少なくありません。
ミニトートバッグもトートもエコバッグも、軽くて利用範囲が広いバッグ。ますます新しいデザインのものが、出回って欲しいものです。